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【プラチナデビットカード】住信SBI ネット銀行のプラチナデビットカードが年会費キャッシュバックキャンペーン中 9月30日まで 

   
【プラチナデビットカード】住信SBI ネット銀行のプラチナデビットカードが年会費キャッシュバックキャンペーン中 9月30日まで 
 

使い勝手が良いネットバンクの住信SBIネット銀行が発行するプラチナデビットカードに期間中に新規発行あるいは切り替えると、年会費のキャッシュバックをいただけるキャンペーンが開催中。
プラチナランクのカードに有償無償で付帯されるサービスが魅力的なので、興味がある人は応募してみては。9月30日までの新規あるいは切り替え申込み。

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新規、切り替えキャンペーンの概要

住信SBIネット銀行が提供するプラチナデビットカードの年会費11,000円をキャッシュバックするキャンペーンが開催中。

住信SBIネット銀行 プラチナデビットカード年会費キャッシュバックキャンペーン

住信SBIネット銀行 プラチナデビットカード年会費キャッシュバックキャンペーン 出典:住信SBIネット銀行 以下同じ

9月30日までの新規あるいは切り替え申込し、10月20日までに利用した場合にキャッシュバックされる。

条件

キャッシュバックを受けられるのは以下の条件をすべて満たした場合。

  • キャンペーン期間中に対象支店で新規口座開設後、発行されたデビットカードを期間中にプラチナデビットカードに切替えたユーザ、あるいは、キャンペーン開始以前より対象支店に口座を持っており、所持していたデビットカードを期間中にプラチナデビットカードに初めて切替えたユーザ
  • 利用期間中に、合計10,000円(税込)以上プラチナデビットカードを利用したユーザ
  • 切替期間中に、切替・新規発行したプラチナデビットカードをApple Pay またはGoogle Payに設定し、タッチ決済できる状態にしたユーザ

特典提供時期

2024年11月末頃におそらく代表口座に振り込まれる。

対象支店

個人口座ならおそらく申し込み可能。また法人や連携口座も対象。詳細は下のボタンから確認を。

プラチナデビットカードのメリット

ゴールドカードの上のランクのプラチナカードを入手することは難しいのだが、デビットカードなら条件はない。銀行口座を開いて、年会費を払えば利用できる。
クレカと異なり利用した金額は即時引き落としになるので与信審査が厳しくないこともある。ただし、デビットカードの利用ができないサービスもあるのでその点は注意だ。

プラチナランクなので有償無償のサービスはゴールド以上だ。WEBに掲載されているメリットを見ていこう。

住信SBIネット銀行 プラチナデビットカード メリット

住信SBIネット銀行 プラチナデビットカード メリット

保険の自動付帯

国内、海外の旅行の保険と、モバイル機器の保険が自動付帯される。利用付帯はカードで支払わないと保険適用されないが、自動付帯は代金の支払いは無関係だ。

空港ラウンジ、WiFi、食事

楽天でも提供しているがPriority Passを利用できる。ただし本人限りで年3回まで。家族や4回以上の利用は有料になる。
また世界各国で利用できるWiFiサービスのGlobal Data Roaming by FLEXIROAMを年1回、15日間・3GBを上限に利用できる。出張が多い人には向かないが、年1回の海外旅行を楽しみたい人にはいいだろう。
そしてダイニング by 招待日和。上級カードではよくある、高級レストランに2人で予約すると1人分が無料になるサービスだ。店は限られ月2回までと上限があるが、そういう楽しみ方をしたい人にはいいだろう。

そのほかのメリットはこちら。

住信SBIネット銀行 プラチナデビットカード メリット

住信SBIネット銀行 プラチナデビットカード メリット

  • ポイント還元率は1%
  • スマプロランクが2ランクアップ
    住信SBIネット銀行のステータスが上がる。条件クリアにより月20回までのATM利用、他行振込手数料が無料になる
  • スマホだけで決済可能
  • 海外ATMで現地通貨で引き出し可能
    カードを使えば現金はあまりいらないのだが、もしもの時に心強い。

プラチナステータスにあこがれている人、使ってみたい人は一度トライしてみるといいだろう。

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著者プロフィール
skyhighblue
本業はソフトウェアエンジニア。2005年頃に低い金利が嫌になり投資を開始。それ以来、ライブドアショック、リーマンショック、ウクライナショックを耐えて市場にまだとどまっている。日本の株主優待優待を中心に古くはBRICs投資、最近ではUSの個別銘柄にも投資。
他にはクレジットカードを用途別に使い分け、ポイ活も実施。常にお得な情報を探し、ふるさと納税も定期的に実施。
 
 

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